設計要領第五集 交通安全施設 立入(H28.8)落下(H29.7)眩光(H17.10)中央分離(H25.7)

設計要領第五集 交通安全施設 立入(H28.8)落下(H29.7)眩光(H17.10)中央分離(H25.7)

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商品コード
578
媒体・サイズ
紙書籍 A4版
ISBN
86253-578-8
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立入防止柵・落下物防止柵・眩光防止網・中央分離帯転落防止網の施工のために必要な諸基準及び設計上の考え方を記載しています。歩掛・人工などは記載していません。

目次

立入防止柵編

1.  適用
  1-1  適用
  1-2  適用すべき諸基準
2.  設置区間及び設置位置 
  2-1  設置区間
     2-1-1  第三者を対象とした設置区間
     2-1-2  動物を対象とした設置区間
  2-2  設置位置
     2-2-1  第三者を対象とした設置位置
     2-2-2  動物を対象とした設置位置
3.  種類および使用区分 
  3-1  立入防止柵の種類
  3-2  使用区分
  3-3  立入禁止等の表示
  3-4  端末部処理
  3-5  出入口
4.  立入防止柵の形状等
  4-1  立入防止柵の高さ
     4-1-1  第三者を対象とした立入防止柵の高さ
     4-1-2  動物を対象とした立入防止柵の高さ
  4-2  網形状
     4-2-1  第三者を対象とした網形状
     4-2-2  動物を対象とした網形状
  4-3  基礎形式
  4-4  表面処理
5.  設計
  5-1  設計
     5-1-1  支柱,胴縁および金網類の設計
     5-1-2  基礎の設計
  5-2  荷重
     5-2-1  荷重の種類
     5-2-2  荷重
  5-3  許容応力度
  5-4  地盤の諸定数
(参考)
1.  設計計算参考例(一般型  非積雪地用)
2.  設計計算参考例(一般型  積雪地用)
3.  設計計算参考例(動物型  (シカ類)  嵩上げ  非積雪地用) 

落下物防止柵編

1.  目的及び適用の範囲
  1-1  目的
  1-2  適用の範囲
2.  分類
3.  設計条件
4.  設置箇所及び設置範囲
  4-1  設置箇所
  4-2  設置範囲
5.  跨道橋落下物防止柵の型式及び形状
  5-1  型式
  5-2  形状
6.  本線部落下物防止柵の型式及び形状
  6-1  型式
  6-2  形状
7.  材料及び防せい処理
  7-1  材料
  7-2  防せい処理眩光防止施設編

眩光防止施設編

1.  適用 
  1-1  目的 
  1-2  適用の範囲
2.  設置計画  
  2-1  設置位置 
  2-2  設置区間
3.  眩光防止施設の構造及び種類
  3-1  構造諸元
  3-2  種類の選定


中央分離帯転落防止網編

1.  適用
2.  目的
3.  設置方法
4.  構造および材質